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  • 2010.06.16 Wednesday
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マンション火災、重体の父死亡=川崎(時事通信)

 川崎市川崎区で6日、一家3人が死傷したマンション火災で、重体だった土木作業員上村隆透さん(22)が8日、搬送先の病院で死亡した。死者は2人となった。次男雄哉ちゃん(4)は意識不明の重体の状態が続いている。
 神奈川県警によると、火元とみられる上村さん宅の4畳半和室から、使い捨てライターが見つかったという。県警はたばこの不始末や火遊びなどが原因の可能性もあるとみて慎重に調べている。 

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鳥取県、私立中生徒へ独自の支援金…全国初(読売新聞)

 鳥取県の平井伸治知事は2日、公立高校の授業料無償化にあわせ、私立中学に通う生徒への独自の就学支援金制度を創設する考えを明らかにした。

 「国の制度では、私立中が支援の網から漏れ、義務教育なのに、高校よりも負担が重いことになる。制度の穴を埋める政策を考えた」としている。

 日本私立中学高等学校連合会によると、同様の制度を自治体が設けるのは初めてという。

 県によると、金額は、高校授業料無償化法に基づく私立高に対する就学支援金と同じで、生徒1人当たり年11万8800円(年収250万円未満の世帯は2倍)を私立中に支給する。6月議会に関連議案を提出し、可決されれば4月分にさかのぼって支給する方針。

 同県内には私立の中高一貫校が2校あり、生徒数は約220人。予算は約3000万円になるという。

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<JR福知山線事故>検察官役に弁護士3人指定 神戸地裁(毎日新聞)

 JR福知山線脱線事故で、神戸第1検察審査会の起訴議決に伴いJR西日本の井手正敬(74)▽南谷昌二郎(68)▽垣内剛(65)の歴代3社長が強制的に起訴されることを受け、神戸地裁は29日、公判などで検察官役を務める「指定弁護士」として兵庫県弁護士会の3人を指定した。

 元裁判官の伊東武是(65)▽県弁護士会「犯罪被害者支援委員会」委員長の河瀬真(39)▽同事故の審査で審査補助員を務めた奥見はじめ(43)の3弁護士。この日、地裁からの依頼を受け、県弁護士会が推薦した。

 同事故では、捜査資料が膨大で、起訴議決を受けた対象が3人に上ることや、公訴時効が来月30日に迫っているため、指定弁護士は必要があれば、増員を地裁に求める。

 指定弁護士は起訴状を作成、公判で冒頭陳述や論告求刑などもする。検察審査会法では指定弁護士の人数について規定がなく、同様に起訴議決が出た明石歩道橋事故では3人が指定された。【吉川雄策】

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小5長男の首絞め重体、容疑の母親逮捕(読売新聞)

 11歳の長男を絞殺しようとしたとして、盛岡東署は20日、盛岡市南仙北1、無職三井理恵容疑者(39)を殺人未遂の疑いで逮捕した。

 発表によると、三井容疑者は19日午後11時頃、自宅で長男の小学5年、悠輔君(11)の首を帯状のもので絞めて殺害しようとした疑い。悠輔君は意識不明の重体。

 外出中の夫(44)が三井容疑者から連絡を受けて帰宅したところ、倒れている悠輔君を見つけたため、同11時半頃119番した。寝室で発見された悠輔君の首には絞められたような跡があり、駆けつけた盛岡東署員に対し、三井容疑者が「私が首を絞めた」と話したため、逮捕された。

 同署が動機を調べている。岩手県警捜査幹部によると、夫が三井容疑者について、「うつ病で通院していた」と話しているという。

 三井容疑者宅は3人暮らし。現場は、JR東北線仙北町駅から南に約500メートルの住宅街。

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 【茨城】夜空に浮かぶ「天の川」を観賞しながら、「光害(ひかりがい)」という過剰照明による環境問題を知ってもらおうと、茨城大(水戸市、池田幸雄学長)の同好会「光害対策プロジェクト」のメンバー19人が、県北で天の川が見える地域をまとめたマップ(A4判カラー2ページ)を2400部作成した。メンバーは「地元自治体と連携して町おこしにつなげたい」と話し、マップの調査結果を生かした星空観賞のツアーも計画している。

 環境省がまとめたガイドラインでは、光害を「人工光の不適切な使用などで良好な光環境が阻害されている状況や、その悪影響」と定義。夜間照明によって稲の生育が遅れるなど、動植物への悪影響も報告されている。

 マップ作成は「光害と絡めて、天文の面白さを広く伝えたい」と同大理学部理学科の檜木梨花子さん(3年)が呼びかけ、2年前から始めた。県内各地の夜空の状況を知るため、スカイ・クオリティ・メーター(SQM)と呼ばれる手のひらサイズの測定機器を使ってデータを収集。同時に一眼レフカメラで夜空を撮影した。

 08年冬には水戸市内144カ所、昨冬は同市内と県北7市町村計160カ所を調査。JR水戸駅を中心に同心円状に空が暗くなっており、水戸市で一番暗かった森林公園(同市木葉下町)でも、自然の暗さより明るく、市街地の光の影響を受けていることが分かった。

 一方、県内にも大洗海岸(大洗町)、里美牧場(常陸太田市)など天の川がきれいに見える場所を発見。条件が良ければ見える範囲と無条件に見える範囲を分け、お勧めスポット11カ所を地図に落とした。今夏に旅行会社と連携して予定する観賞ツアーについて、檜木さんは「夜空を楽しみながら参加者と光害について考えたい」と話している。【杣谷健太】

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「全員参加、情報発信力ある日医に」―唐澤氏(医療介護CBニュース)

 日本医師会会長選挙に立候補している現職の唐澤祥人氏は3月20日、選挙対策本部活動報告会後の記者会見で、国民に日医の活動や役割を理解してもらうためにも、「全員参加の日医」「情報発信力を持った日医」に変革していくとの考えを示した。

 唐澤氏は会見の席上、日医は診療報酬の引き上げを目的とした団体であるといった国民が持つ「悪いイメージ」を払しょくする必要性を強調。「診療報酬は医師の懐に入るのではなく、施設の維持などに使われる」と指摘した上で、「国民の側に立つ、国民の思いを大切にする」日医として理解される必要があるとした。

 さらに唐澤氏は、若い世代の意見を集約する手段を利用し、医師会活動に反映させていくことが大事との考えを示し、「全員参加の日医をいよいよ具体化する時期が来た」と述べた。
 また、「新しい世代に医師会の事業を担ってもらいたい」とも述べ、「新進気鋭の活力をもった医師会を誕生させるためにも、わたしの役割があると思う」と強調。世代交代に当たっては、「簡単に渡せばうまくいくのではなく、きちんとした継続性と普遍性をもって進めないといけない」と指摘した。

 同日に開かれた公開討論会での原中勝征氏(茨城県医師会長)、森洋一氏(京都府医師会長)の発言について唐澤氏は、「傾聴すべきもの」とする一方、「具体的な手法は若干異なる。即効性や実現性の点で、やはり(わたしに)やらせていただきたい」と述べた。また、他候補と自身の違いについて、「わたしは長年やってきて医師会の中にあることはだいたい織り込み済みであり、具体策についてそれなりのことができると思う」と自信を示した。 

■民主党との関係「危機感は持っていない」
 民主党との関係について唐澤氏は、「じっくりと(医療)政策を語り合い、具体的な方向性を打ち出していく関係づくりはすでに進んでいる。民主党も積極的な姿勢を示しており、この流れはますます強まっていくと見込んでいる」と述べた。また、民主党とのパイプづくりで原中氏に遅れを取っているとの危機感があるかとの問いに対しては、「(危機感は)持っていない」と断言し、「じっくりとやっていく」との考えを示した。


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 一方で、「地方では築いてきた人間関係があるだろうから、それを続けることは地方に任せたい」とも語った。

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 戦争の混乱などで教育を受けられなかった人らが通う神戸市須磨区の夜間中学「市立丸山中学西野分校」の卒業式が10日、同市長田区であり、91歳の平井シヅヱさんが3年間学んだ喜びをかみしめ、卒業証書を受け取った。18歳で結婚、しかし夫は戦死。震災で自宅は全焼。「今日のこの日を、新たに歩いていく日にしたい」。平井さんは決意を新たにした。

 徳島県生まれ。母親は平井さんを産んですぐに亡くなった。父方の祖母に育てられ、小学校を卒業後、神戸の親類に身を寄せた。1937年に結婚したが、夫は5カ月後に出征。翌年、阪神大水害に見舞われ、夫の戦死の公報も届いた。

 終戦後に再婚し、神戸の焼け野原で新生活を始めた。靴工場で働き1男3女を育てた。

 12歳から働きづめだった人生。あきらめたことも多かった。唯一の趣味だった押し絵も阪神大震災(95年)で家が全焼、せっかくそろえた道具も灰となった。家事に追われながら、日常に物足りなさを感じていた。米寿を迎え、07年に定時制中学の生徒募集のポスターを目にした。

 「勉強がしたい」

 夜間中学に通う生活が始まった。

 水彩画、陶芸、分数の計算。初めてづくしの毎日だったが、新しいことに挑戦すると若返る自分を感じた。在日コリアンや出稼ぎのベトナム人らクラスメートもたどたどしい日本語でやさしく話しかけてくれた。「夜間中学が私の青春。失ったものを取り戻せた」と実感した。

 この日の卒業式。3年間、ともに学んだ同級生13人と笑顔で出席し、壇上で卒業証書を受け取った。

 「学生生活は3年間と短かったが、楽しかった。これからも学び続けたい」

 平井さんの誓いだ。

【近藤諭】

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 小泉進次郎氏は演説の冒頭、八戸のお国言葉で、呼びかけた。「こっだら寒い中、よくおいでやんした!(こんな寒い中、よくお見えになりました)」。八戸市民の心をつかむと、後は殺し文句で追い打ち。「青森は雪で埋まっているかと思ったら、温かい皆さんで埋まっていました」。感激した中年女性からは使い捨てカイロの差し入れを受けた。大島幹事長の「怖い顔」が問題視されたことには「本当に怖い顔の人には、怖いとは言えないでしょう。それを民主党が教えてくれています」とフォロー。小沢一郎幹事長(67)の闇将軍ぶりを手厳しく批判した。

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